小布施ワイナリー 新酒2011

小布施ワイナリーの新酒が入荷してまいりました!
今年の甘口にごりは白のみですが、フルーツの軽やかな甘さが広がり
相変わらずの飲み易さですよ!
他にも辛口の微発泡や、ビオの葡萄のみで造られた拘りの赤ワインなど
全部で5種類の新酒が揃っています!
どれも大変人気の高い新酒です
お早めにお問い合わせください。
※店頭のみでの販売です
レ・ヴァン・コンテ

レ・ヴァン・コンテ “ル・プティ・ルカン” 09 ¥1,800
ヴィンテージが変わりましたが、相変わらずナチュラルな美味しさ!
このスタイルは一貫していますね。
普段の食卓に、さりげなく花を添えるようなワインです。
優しいロワールのガメイをぜひご賞味ください。
お買い物のページはこちらです
にゃんこたち
以前ご紹介しました、アルザス地方のスパークリングワイン “マネキネコ”
猫アレルギーの私も大好きな美味しい泡です!
このマネキネコを醸造しているクレマン・クリュールから
またまた可愛らしいにゃんこが2匹やってきました!
黒にゃんこ

ジャンティ・ド・カッツ
ピノブラン50%、ピノグリ25%、ゲヴュルツ25%のブレンドです。
香り華やかで、口当たりがふんわりとした優しいワインです。
ラベルの印象とは正反対のイメージですね。
白にゃんこ

ヴォワイユー・ド・カッツ
シルヴァネール60% リースリング25% ミュスカ15%のブレンドです。
こちらはスッキリとした味わい、酸味が利いています!
ともに美味しいアルザスワインです
ラベルも本当に可愛いですよ!
猫アレルギーの私も大好きな美味しい泡です!
このマネキネコを醸造しているクレマン・クリュールから
またまた可愛らしいにゃんこが2匹やってきました!
黒にゃんこ

ジャンティ・ド・カッツ
ピノブラン50%、ピノグリ25%、ゲヴュルツ25%のブレンドです。
香り華やかで、口当たりがふんわりとした優しいワインです。
ラベルの印象とは正反対のイメージですね。
白にゃんこ

ヴォワイユー・ド・カッツ
シルヴァネール60% リースリング25% ミュスカ15%のブレンドです。
こちらはスッキリとした味わい、酸味が利いています!
ともに美味しいアルザスワインです
ラベルも本当に可愛いですよ!
ボアルカ プリムール2011 について
今年もヌーヴォーの解禁日が近づいてまいりました。
多くの皆様にご予約を頂き心より感謝申し上げます。
その中でもとりわけ人気の高い、ボアルカプリムールですが
今回は残念ながらプリムール(新酒)としての発売が中止となりました。
このワインを楽しみにされていた皆様には
本当にご迷惑をおかけしてしまい、心よりお詫び申し上げます。
本人も大変悔しい思いをしております。
自然派ワインにおいて、醸造スケジュールを解禁日に合わせる
難しさも今回改めて実感いたしました。
出荷の予定がだいぶ遅くなってしまいますが
それでも待っていただけるのであれば、予約は継続させていただきます。
ご予約いただいた皆様には、手紙あるいはメールにて
ご案内をさせていただきます。
お手数をお掛けして申し訳ございませんが
よろしくお願いいたします。
新井順子からのメールをそのまま記載いたします
******************************
皆々様益々ご健勝の事とお喜び申し上げます。
平素は格別なご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて11月4日に速報でお知らせさせて頂きましたが、弊社が扱っております、
Domaine des Bois Lucas/ Vin de France Primeur 2011を予約販売させて頂きましたが、残念ながらその出荷を急きょとり辞める事とさせて頂きました。
ワインの発酵が完全に終わらず、このまま日本に出荷したらワインが吹いてしまう可能性が大きいからとの判断でございます。
皆々様には多大なるご迷惑をお掛け致しました。
本当に申し訳ございません。まず、その状況を詳しくご説明申し上げます。
11/2に瓶詰めが終わり、11/3にラベル張りをして11/4にトラックが
やってきて、飛行機で運ぶ段取りをしておりました。
11/2に無事予定通り、ワインの瓶詰めが終わりました。


去年との大きな違いは、収穫が遅れたので糖度が高く、その為潜在アルコール度数が14.5度位あったのです。去年は14度でした。
そして比重値は去年は995で、今年は997迄しか下がりませんでしたがたった2の差なので、大丈夫だろうと思っておりました。
ガスは若干残っており、味は去年より美味しいです。
たった2の数値の差が、吹く程迄の差になるとは予測しませんでした。
これは明らかに私のミスです。
発酵速度をこれ以上早める事はBOIS LUCASのワインの味わい・風味に大きく影響してしまうので、これが限界でした。言い訳に聞こえますが、これが精いっぱいの発酵速度でした。しかしこの数値では通常は吹きません。
翌11/3に朝からラベル張りです。
いつものようにたんたんとキャップシールを装着し、ラベルを張って段ボールの箱に詰めて、パレットに積み上げます。
ところがある1本のワインが状況を一転させました。
瓶詰めをしている時には気がつかなかったのですが、1本虫が入っている瓶を見つけました。「大変だ!」と、これをはじく為にさきに貼ったワインの箱を積み直す事になったのです。そしたら1つの箱からワインが若干漏れていたのに気が付きました。そしたらそのケースの中の2本のワインが漏れていたのです。これは大変…。なので全部の箱を点検する事になりました。そしたら何と90本位のワインがうっすら漏れていたのです。まさか…と最初は信じられませんでした。
うちは瓶詰めした後も1日立てておき、コルクをゆっくり通常の状況に戻す作業を行います。そうやって圧力を抑え、翌日に横に寝かせます。普通は瓶詰めしたらどんどん横に寝かすワイナリーが多い中、うちのワイナリーは面倒でも1日中立てて、そして翌日に横に寝かせるのです。
ヌーボなので時間がなくても1日立てる作業を怠りません。そうやって
瓶詰めが終わっても吹いたのですから、たよっぽど圧がかかったのでしょう。
想像以上に酵母菌が強かったのです。なので出荷停止の判断を致しました。
その地点で60本吹いておりました。フランスのスタッフからの報告だとその後も噴き出したワインがあって今日現在119本です。結果から言うと出荷中止は正しい判断でしたが、そういうワインを作ったのは私です。
気持ちは悔しさと悲しさと嘆かわしさと、申し訳なさと…。
何を言っても言い訳になります。いくらポテンシャル的に難しかったと言えど、一度約束をしたのに、それを守り切れなかった自分に情けなくなりました。
期待して下さったお客様、今年も待っていて下さったお客様を思うと…。
本当にすみません。今年でこのSauvignon Blanc Primuerは最後の醸造になります。だから成功させたかったのですが…。
今の私に出来る事は、残ったワインをどう終わらせるかです。
通常の新酒扱いでなく、残された道は2つです。
拘りペティヤンにするか、通常醸造にするか…。
今、私は日本です。20日にフランスに戻ります。そしてその時にプリムールの子供達の様子を見てから判断しますが、今の予想だと彼らが想像以上に強いので、ペチィヤンになる可能性の方が高いのですが、まだ未定です。
ペチィヤンと判断した場合は2月にコルクの打ち直し、そして春先に日本に届きます。通常醸造になった場合、このCUVEEだけ通常当然分けます。もうすでに味わいが通常のBOIS LUCASのSBとは違っているからです。その場合夏過ぎに日本に到着します。いずれにしてもこの新酒は新酒でなく別のワインに醸造し直します。その代わり新酒醸造よりもっと美味しく醸造させます!
今後の事ですが…商品の性質上、11月に飲めなければ新酒の価値がなくなります。なのでこのままキャンセルという扱いに基本的にさせて頂きたいのですが、もしこの生まれ変わるワインにご興味のある方は、この予約なされた本数のまま予約を保持する事が可能です。ワインはこれだけしかございません。
新酒に生まれる予定の子供達を、今迄のBois Lucasが作った事がない味わいのSauvignon Blancに仕込み直しです。それも1回だけの醸造です。後にも先にも今回限りです。そして船で運びますので、少しだけワイン価格を下げさせて頂きます。
なのでもしBois Lucasにもう1度チャンスを下さいますようでしたら、この予約をこのままにして頂けましたらと思います。そしてその新しくワインを作り直すワインはAOCになるかどうか今の段階では解りません。よって価格も未定ですが、新酒よりは価格を押さえて出荷させて頂きます。
この件に関しましてのご質問等は、私に直接ご連絡頂けましたらと思います。
本当に皆様には多大なるご迷惑をおかけしました事、深くお詫び申し上げます。
まずはお詫びと共にご報告まで
2011年11月8日
株式会社 コスモジュン
代表取締役社長 新 井 順 子
多くの皆様にご予約を頂き心より感謝申し上げます。
その中でもとりわけ人気の高い、ボアルカプリムールですが
今回は残念ながらプリムール(新酒)としての発売が中止となりました。
このワインを楽しみにされていた皆様には
本当にご迷惑をおかけしてしまい、心よりお詫び申し上げます。
本人も大変悔しい思いをしております。
自然派ワインにおいて、醸造スケジュールを解禁日に合わせる
難しさも今回改めて実感いたしました。
出荷の予定がだいぶ遅くなってしまいますが
それでも待っていただけるのであれば、予約は継続させていただきます。
ご予約いただいた皆様には、手紙あるいはメールにて
ご案内をさせていただきます。
お手数をお掛けして申し訳ございませんが
よろしくお願いいたします。
新井順子からのメールをそのまま記載いたします
******************************
皆々様益々ご健勝の事とお喜び申し上げます。
平素は格別なご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて11月4日に速報でお知らせさせて頂きましたが、弊社が扱っております、
Domaine des Bois Lucas/ Vin de France Primeur 2011を予約販売させて頂きましたが、残念ながらその出荷を急きょとり辞める事とさせて頂きました。
ワインの発酵が完全に終わらず、このまま日本に出荷したらワインが吹いてしまう可能性が大きいからとの判断でございます。
皆々様には多大なるご迷惑をお掛け致しました。
本当に申し訳ございません。まず、その状況を詳しくご説明申し上げます。
11/2に瓶詰めが終わり、11/3にラベル張りをして11/4にトラックが
やってきて、飛行機で運ぶ段取りをしておりました。
11/2に無事予定通り、ワインの瓶詰めが終わりました。


去年との大きな違いは、収穫が遅れたので糖度が高く、その為潜在アルコール度数が14.5度位あったのです。去年は14度でした。
そして比重値は去年は995で、今年は997迄しか下がりませんでしたがたった2の差なので、大丈夫だろうと思っておりました。
ガスは若干残っており、味は去年より美味しいです。
たった2の数値の差が、吹く程迄の差になるとは予測しませんでした。
これは明らかに私のミスです。
発酵速度をこれ以上早める事はBOIS LUCASのワインの味わい・風味に大きく影響してしまうので、これが限界でした。言い訳に聞こえますが、これが精いっぱいの発酵速度でした。しかしこの数値では通常は吹きません。
翌11/3に朝からラベル張りです。
いつものようにたんたんとキャップシールを装着し、ラベルを張って段ボールの箱に詰めて、パレットに積み上げます。
ところがある1本のワインが状況を一転させました。
瓶詰めをしている時には気がつかなかったのですが、1本虫が入っている瓶を見つけました。「大変だ!」と、これをはじく為にさきに貼ったワインの箱を積み直す事になったのです。そしたら1つの箱からワインが若干漏れていたのに気が付きました。そしたらそのケースの中の2本のワインが漏れていたのです。これは大変…。なので全部の箱を点検する事になりました。そしたら何と90本位のワインがうっすら漏れていたのです。まさか…と最初は信じられませんでした。
うちは瓶詰めした後も1日立てておき、コルクをゆっくり通常の状況に戻す作業を行います。そうやって圧力を抑え、翌日に横に寝かせます。普通は瓶詰めしたらどんどん横に寝かすワイナリーが多い中、うちのワイナリーは面倒でも1日中立てて、そして翌日に横に寝かせるのです。
ヌーボなので時間がなくても1日立てる作業を怠りません。そうやって
瓶詰めが終わっても吹いたのですから、たよっぽど圧がかかったのでしょう。
想像以上に酵母菌が強かったのです。なので出荷停止の判断を致しました。
その地点で60本吹いておりました。フランスのスタッフからの報告だとその後も噴き出したワインがあって今日現在119本です。結果から言うと出荷中止は正しい判断でしたが、そういうワインを作ったのは私です。
気持ちは悔しさと悲しさと嘆かわしさと、申し訳なさと…。
何を言っても言い訳になります。いくらポテンシャル的に難しかったと言えど、一度約束をしたのに、それを守り切れなかった自分に情けなくなりました。
期待して下さったお客様、今年も待っていて下さったお客様を思うと…。
本当にすみません。今年でこのSauvignon Blanc Primuerは最後の醸造になります。だから成功させたかったのですが…。
今の私に出来る事は、残ったワインをどう終わらせるかです。
通常の新酒扱いでなく、残された道は2つです。
拘りペティヤンにするか、通常醸造にするか…。
今、私は日本です。20日にフランスに戻ります。そしてその時にプリムールの子供達の様子を見てから判断しますが、今の予想だと彼らが想像以上に強いので、ペチィヤンになる可能性の方が高いのですが、まだ未定です。
ペチィヤンと判断した場合は2月にコルクの打ち直し、そして春先に日本に届きます。通常醸造になった場合、このCUVEEだけ通常当然分けます。もうすでに味わいが通常のBOIS LUCASのSBとは違っているからです。その場合夏過ぎに日本に到着します。いずれにしてもこの新酒は新酒でなく別のワインに醸造し直します。その代わり新酒醸造よりもっと美味しく醸造させます!
今後の事ですが…商品の性質上、11月に飲めなければ新酒の価値がなくなります。なのでこのままキャンセルという扱いに基本的にさせて頂きたいのですが、もしこの生まれ変わるワインにご興味のある方は、この予約なされた本数のまま予約を保持する事が可能です。ワインはこれだけしかございません。
新酒に生まれる予定の子供達を、今迄のBois Lucasが作った事がない味わいのSauvignon Blancに仕込み直しです。それも1回だけの醸造です。後にも先にも今回限りです。そして船で運びますので、少しだけワイン価格を下げさせて頂きます。
なのでもしBois Lucasにもう1度チャンスを下さいますようでしたら、この予約をこのままにして頂けましたらと思います。そしてその新しくワインを作り直すワインはAOCになるかどうか今の段階では解りません。よって価格も未定ですが、新酒よりは価格を押さえて出荷させて頂きます。
この件に関しましてのご質問等は、私に直接ご連絡頂けましたらと思います。
本当に皆様には多大なるご迷惑をおかけしました事、深くお詫び申し上げます。
まずはお詫びと共にご報告まで
2011年11月8日
株式会社 コスモジュン
代表取締役社長 新 井 順 子
ヴィッラ アンナベルタ

ジャイロ ヴィーノ デル ラーゴ ロッソ ¥1,720
最近よく見かけるし、人気が高まっているのが
リパッソ風とかアマローネ風といったスタイルのワイン!
本当のアマローネは、お高くてなかなか手が出ませんが
このジャイロは、アマローネに近い醸造で造られた兄貴分“カナヤ”の
果皮を使ったリパッソ(二重発酵)です。
ちょっとわかりにくいので簡単な説明を・・・
まずは兄貴分“カナヤ”の醸造から。
収穫されたブドウは箱に入れ乾燥させ、約30%~40%の水分を減らします。
この糖度が高くなったブドウから、芳醇で力強い“カナヤ”が出来上がります。
熟成も18ヶ月行なわれております。
そしてジャイロの説明です。
9月~10月に収穫されたブドウは、プレス後10日間発酵されます。
その後“カナヤ”の発酵が終わるまで、温度管理できるタンクで保存されます。
そして発酵が終わった“カナヤ”の果皮をジャイロと合わせ
再度15日~20日間ほど再発酵させます。
そして“カナヤ”を10~15%程度ブレンドされて出来上がります。
味わいはアマローネとリパッソのいいとこ取り!
オレンジピール、紅茶、チョコレート・・・心地よい甘美な香りに
細やかなタンニンと程よい凝縮感!
バランスも良く、なんともコストパフォーマンスの高いワインです。
これからの季節にお勧めです!
フェウディ・ニグリ

アリアニコ・プーリア ¥1,530
プーリア州産のアリアニコ種で造られた赤ワインです
そのまんまの名前ですね(笑)
南のワインらしく、果実味が明るくはっきりとしていて
コクのあるしっかりボディです。
バリックにて一年間熟成させた、タンニンと芳醇な香りも楽しめる
とてもコストパフォーマンスの良いワインです。
ラ・フロレット ハナミズキ ブラン 2010

奥野田ワイナリー ハナミズキ・ブラン2010 ¥2,100
本日ワイナリーにて試飲させていただきましたが、びっくりしました!
私にドストライクのワインです!(笑)
やや霞がかかったような淡いカラーです。
香りはラベルのような白い花の印象に蜜のニュアンスと香ばしさも感じ
味わいは、とってもふくよか!
旨みがギュッと詰まっていますが、ふんわりとした柔らかさがあります。
とってもナチュラルで、濁っていながらクリーンな印象もある面白さ!
やや甘さを感じ、それでいて酸味も元気なのでチャーミングさもあり
かなり好きなワインです!
ぜひぜひ、お試しください!
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マルコ・レアル

マルコ・レアル テンプラニーリョ 07 ¥800
スペイン・ナバラ地方の、テンプラニーリョ100%で造られた赤ワイン。
とってもコストパフォーマンスがいいのでご紹介!
香りはベリー系の中に、ほんのりとバニラや葉巻も感じられ
口に含むと優しく果実の味わいが広がります。
スポット商品のようですが、この価格なら人気が出るのでは?
店頭のみで販売しております、お早めに!
ポント・デュ・ディアーブル 2010

ポント・デュ・ディアーブル 2010 ¥2,100
今年もヌーヴォーの前に届きました!
新井順子が醸造するボジョレーヴィラージュです。
まもなく新酒も届きますがその前に
この熟成し円やかになったボジョレーワインはいかがでしょうか?
去年も大好評でしたが、今年も既にリピーター続出です!
楽しみに待っていた方もいらっしゃるほど!
香りも味わいも華やかなこのヴィラージュを
ぜひお試しください!
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ブルノ・デュシェン2010

今年も極々少量ですが入荷しました!
ニュフェースは初のデザートワイン“トムー”
とっても興味あるのですが、あまりにも貴重なので当然飲めません・・・・
2010年は、花の受粉の時期に強風にみまわれる日々が続き
受粉がうまくいかず、 結果として葡萄が減少してしまったそうです。
ですから輸入量も例年の半分以下とのこと
ご興味のある方はお早めにお問い合わせください。
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